2018年03月16日

民泊届け出の問い合わせが増える

民泊の規制緩和に伴い問い合わせが増えています。

特に観光地の京都はもの凄い数の電話がかかり、最終的には数千件の届け出を見込んでるそうだ。
2020年の東京オリンピックに向けて増々この傾向は続くでしょうし、地方にも広がるはずです。

また、言葉の壁もあるので外国語を話すなど受け入れ態勢にも強化が必要です。
そして、対応したお店にはお客様が来るでしょう。

さあ、変わる時が中小企業のチャンスです。

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posted by 寺田匡宏 at 23:12| 秋田 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする